So-net無料ブログ作成
検索選択

基盤整備支援への活用議論を=郵政限度額引き上げで−前原国交相(時事通信)

 前原誠司国土交通相は26日の閣議後の記者会見で、亀井静香金融・郵政改革担当相らがまとめた郵政改革案に触れ、郵便貯金の預入限度額引き上げなどで増える資金の活用法として、既存建築物の耐震改修や海外の社会基盤整備支援などに一部を用いるよう議論すべきだとの考えを示した。前原国交相は「しっかりと国の発展や国際展開に使うのであれば、国民に説明のつく話ではないか」と述べた。
 前原国交相はまた、同日の閣僚懇談会でも「(増加する資金が)国債引き受けという国が借金しやすいようなものに使われるのは、絶対に慎まなければいけない」と発言したことを明らかにした。 

【関連ニュース
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
鳩山政権「奇妙な安定」が「社民」「自民」を揺さぶる
民主党が担う「産業構造転換」の時代錯誤

警視庁警部補が下着ドロ未遂 洗濯機を物色か(産経新聞)
岡田外相、ゲーツ米国防長官の会談要旨(産経新聞)
<原子力安全白書>稼働率向上など推進色の濃い内容に(毎日新聞)
コカインなど所持で追送検=JAYWALK中村容疑者−警視庁(時事通信)
「危険物質投与」容疑で拘束=毒ギョーザ事件の元臨時従業員(時事通信)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。